西部小学校校 章
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西部の「西」と、小学校の「小」をデザインしたもので、基本としては、「安定と健康」をシンボルとし、四方に発展する姿を形象化したものである。 |
本校の立地条件
位置
本校区は橋本市の西部地区にあって、北は葛城山脈をもって大阪府と接し、南は紀ノ川を隔てて橋本市学文路地区と接している。また、東は橋本市の矢倉脇、菖蒲谷、市脇と接し、西は伊都郡高野口町に接している。校区の広さは、東西約4q、南北約9qである。
地勢
南北に長い校区のうち、吉原地区と山田、出塔、柏原、神野々地区の間には南北に丘がある。
本校の東には市道山田線、さらに山田川が北から南へ流れている。
南部には国道24号線、JR和歌山線が東西に通り、これらを挟むように、神野々、岸上地区が開けている。